愛車の紹介

トヨタ・ヴィッツRS


2014年7月に購入(走行距離9万9千6百キロ)。
キビキビ走るところが気に入りました。
2016年6月にsiecleのMINICON取付け。エンジンの吹け上がりがよくなり、軽やかに走るようになりました。

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ホンダ・ライフ


2018年7月に購入(走行距離8万3千5百キロ)。


<以下、以前乗っていたクルマです>
ロータスヨーロッパS2(シリーズ2)後期型(1971年製)

我が家に来たのが1996年(平成8年)1月末。手を離れていったのが2013年(平成25)年11月(途中2年ほどスペシャルに乗っていました)。
愛称はエウロパ嬢
ヨーロッパの綴りが「EUROPA」なのでそのままローマ字読みしてエウロパと呼んでいました。


1996年(平成8年)1月に購入。
購入当時はゴールドリーフカラーでした。


購入して1年間通勤(往復で100キロ弱)に使っていたところ、オリジナルのエンジンが壊れたため ルノーのサンク・アルピーヌのエンジン に載せ換えました。
オリジナルは82PSでしたが、サンク・アルピーヌのエンジンは93PSでよく回りました。

マーカーレンズは前期型モデルに交換。
元々付いていたマーカーレンズ。

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ロータスヨーロッパ・スペシャル(1973年製)


一時乗っていました(1997年から1999年にかけて)。
ミッションはオプションのオーバードライブが付いていない4速でした。


ミニ(オースティン・ローバー)


1995年4月に購入し1996年1月まで乗りました。
トラブルだらけだったのでトラブルに慣れてしまい、ロータスヨーロッパに乗り換えました。

<トラブル>
1)雨の日に乗るとエンジンが止まる(デスビの問題?)
2)ポイントが焼けてエンジンが掛からなくなった。
3)マフラーのマウントがちぎれた。
4) 無理やりクーラー(エアコンではありません)が付けてあり、コンプレッサーを回すためのプーリーが
ラジエターのファンを回すベルトに干渉。ベルトが切れてオーバーヒート(2回)。

5) 東名を走行中にウォーターポンプが壊れて、ラジエターの液が一気に漏れてオーバーヒート。
このとき初めてノッキングのカンカンカンという甲高い音を聞きました。

6)アクセルワイヤーが引っ掛かってアクセルが戻らなくなった。

1年も乗っていないのにこれだけのトラブル。


スバルR2


2016年8月に購入(走行距離5万7千4百キロ)。
2018年7月、リヤクランクのオイルシールからオイルが漏れたため廃車(走行距離7万4千キロ)。


オペル・ヴィータGLS(ティズィアンレッド・マイカ)
オペル・ヴィータ(ティズィアンレッド・マイカ) オペル・ヴィータ(ティズィアンレッド・マイカ) オペル・ヴィータ(ティズィアンレッド・マイカ)

2009年4月に購入(走行距離1万3千キロ弱)、2015年12月に廃車(走行距離9万7千キロ)。
ティズィアンレッド・マイカのボディーカラーが気に入り購入しました。

<その他>
1)購入後直ぐにアーシングをしてみましたが、警告ランプが点灯したので外しました。
2)エンジンオイル交換時にMT10を添加。


プジョー206 XT(クリスタルグリーン)


2005年5月に購入(走行距離3万6千キロ弱)、2009年4月に廃車(走行距離11万キロ)。
近所のプジョー認定中古車店にふと立ち寄ったとき、クリスタルグリーンのボディーカラーが気に入り一目ぼれして購入しました。
電気系統(主にスイッチ類)のトラブルはありましたが、頑丈なクルマで、購入した年に東名を深夜走っていて、落ちていたタイヤに正面から直撃しましたが、それほどダメージもなくよく走りました。
前オーナーがショックをビルシュタインに変えて車高を落としていたので、足回りはガチガチで遠出するとかなり疲れました。
パワーが74PSと非力で、スポーティなクルマではありません。

<その他>
1)購入後直ぐにアーシングをしてみましたが、残念ながら変化はありませんでした。
2) 2007年1月(7万8千キロ)に点火プラグをデンソーのイリジウムタフ(VK20)に交換。
エンジンがすこぶる快調になったので、このときからレギュラーガソリンを入れていました。
特に問題はありませんでした。

3)エンジンオイル交換時に毎回MT10を半分添加。


トヨタ・ヴィッツ


CVTで燃費がよく、快適に走ってくれました。
新車で購入し、2年間で6万5千キロほど乗りました。
ヴィッツの前はアルテッツァ(新車で購入)に乗っていましたが、8ヶ月でこのヴィッツに乗り換えました。